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HP製ノートブックPCバッテリーパック交換プログラム

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HP製ノートブックPCバッテリーパック交換プログラム

»プログラム要約

発表日別プログラム詳細

»2010年5月19日
»2008年10月30日
»2006年4月20日
»2005年10月14日
»よくある質問 (FAQ)
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ここから本文が始まります HP Mobile Battery Replacement Program

プログラム要約

米国消費者製品安全委員会及びその他の安全規制当局との協力のもと、Hewlett-Packard社では、特定のHP製ノートブックで使用されている幾つかのバッテリーパックを対象に自主回収および交換プログラムを実施する旨を発表しました。

自主回収プログラムは以下の日付に発表されたものです。

ノートブックPC製品内に組み込まれて出荷された特定のバッテリーパックに安全上の問題があるとHewlett-Packard社およびバッテリーセルの製造メーカでは見なしております。 バッテリーパックは過熱状態になる可能性があり、過熱異常が発生すると、火災または火傷などにつながる恐れがあります。

HP社では、HP製ノートブックを購入されるお客様に最高のサービス品質を提供する取り組みの一環として今回の処置をとるに至りました。 今回の問題点を率先して通知し、確認済みのリコール対象となる全バッテリーパック交換の手配を行っております。

リコール対象となるバッテリーパックは、下記モデル・シリーズのうち特定のノートブックPCに搭載されて販売されたものです:

注記: 以下一覧されるHP社ノートブックPCの全てがリコール対象となるバッテリーパックを含んでいるとは限りません。 ノートブックPCに搭載されて出荷された、若しくはオプションまたは予備品として購入したバッテリーパックの全てについて、リコールの対象となるかを確認することをHP社ではお勧めします。

製品リストにビジネス製品モデルが追加されています。

注記: 2010年5月19日および2009年9月25日付けで下表に更なる製品が追加されました。


» よくある質問 (FAQ)
なぜHPでは2009年5月14日のバッテリー・リコールを拡張しているのですか。

HPでは昨年2009年5月14日開始し2009年10月15日に改訂いたしましたモバイルバッテリーパック自主回収プログラムにつきまして、2010年5月19日(日本時間5月20日)より回収対象バッテリーパックを追加し該当自主回収プログラムの範囲を拡張いたしました。 なお、リコール対象のバッテリーを搭載して販売された可能性のある製品のリストに製品モデルシリーズが追加されています。 この交換プログラムの対象となるHP社のお客様は、リコール対象であると確認されたバッテリーパックとの交換品を、無料で受け取る権利があります。

なぜHPでは、リコール対象となり得るバッテリーパックの全てが2009年5月14日発表前に識別しなかったのですか。

HPでは自社サプライヤーと共に更なる調査を行った結果、更なるバッテリーパックが識別されました。


» 更に別のよくある質問を見る
Compaq Evo
N1010v**** N1050v****    
HP
G6000* G7000*    
HP Pavilion
4200**** dv6500* dx4000**** zd8100**** ze4500**** ze5400****
dv1000** dv6700* dx5000**** ze2xxx*** ze4600**** ze5500****
dv1xxx*** dv7000**** dx6000* ze4100**** ze4700**** ze5600****
dv2000* dv8000** dx6500* ze4100/xt1xx**** ze4800**** zv5000****
dv2500* dv9000* dx6700* ze4200**** ze5155**** zv5200****
dv2700* dv9500* dx7000**** ze4300**** ze5200**** zx5000****
dv6000* dv9700* zd8000** ze4400**** ze5300**** zx5200****
Compaq Presario
1100**** C700* R3000**** V2400** V3700* X4000****
2100**** F500* R3200**** V2xxx*** V6000* X5000****
2500**** F700* V1000**** V3000* V6500* X6100****
A900* M2xxx*** V2000** V3500* V6700*  
HP Compaq
6720s* nc6110** nc6230** nx4820** nx6120** nx9100****
9000**** nc6120** nc8000**** nx48xx*** nx9005**** nx9105****
9005**** nc6140** nw8000**** nx5000**** nx9008**** nx9600**
nc6000**** nc6220** nx4800** nx6110** nx9010**** 6510b
6515b 6710b 6710s 6715b 6715s  
2010年5月19日プログラム拡張
*2009年5月14日発表のプログラム
** 2008年10月30日発表のプログラム
*** 2006年4月20日発表のプログラム
**** 2005年10月14日発表のプログラム

セットアップ:
お使いのノートブックが上記一覧に含まれている場合は、次の手順に従って、そのノートブック内のバッテリーがリコールの対象であるかを確認してください。

  1. これら手順のコピーを参考のために印刷しておくと、ご使用のバッテリーがこの交換プログラムの対象であるかを判断するのに必要な関連情報を収集する際に便利です。

  2. 開いているプログラムをすべて保存し、終了します。 ノートブックをシャットダウンします。

  3. 外部電源をすべて取り外します。

  4. ノートブックからバッテリーを取り外してください。

    注記:
    • バッテリーの取り外しについて不明な点がある場合は、ノートブックに付属のユーザー・ガイドを参照してください。
    • ノートブックノートブックPCにバッテリーパックが設置されていなくとも、AC電源を使用すればノートブックノートブックPCは正常に機能します。


  5. バッテリに貼付されているバーコードラベルを見つけてその番号を書き留めてください。 自主回収の対象となり得るバッテリーのバーコードのIDは次の文字(交換プログラムにより異なる)に一致するか又はそれから始まっているはずです。 これらの文字の前に「CT」が付いている場合もあります。

    • 注記:ご使用のバッテリパックのバーコードラベルが、以下に示されるコードの一つと一致しない、又は以下に示されるコードの一つで始まる番号でない場合、ご使用のバッテリは前記交換プログラムの対象ではありません。 以下一覧される文字で始まるバーコードの全てが実際にリコール対象となるとは限りません。

      リコール対象のバッテリーは、交換プログラム公表日に応じて以下のパターンに一致するものです。 「^」は英数字またはアルファベッド文字です。 以下のパターンに一致するバーコードを持つバッテリの全てがリコール対象となるとは限りません
      交換プログラム公表日 バッテリーバーコード
      2009年5月14日; 2010年5月19日62940^^AXV^^^^ 65033^^B7U^^^^ 65035^^B7U^^^^ 67059^^V8U^^^^
        65000^^B5V^^^^ 65033^^B7V^^^^ 65035^^B7V^^^^ 67059^^V8V^^^^
          65033^^BGU^^^^ 65035^^BGU^^^^  
            65035^^BGV^^^^  
      以前の交換プログラム バッテリーバーコードが次の文字に始まります。
      2008年10月30日 L0 L1 A0 GC
      2006年4月20日 L3      
      2005年10月14日 L0 L1 IA GC

    • ノートブックのシリアル番号

      製品リストにビジネス製品モデルが追加されています。
お使いのバッテリーを確認してください。
注記: ノートブックのシリアル番号およびバッテリーのバーコードラベルの場所について不明な点がある場合は、お使いのノートブックの製品番号を下記の一覧より選択して図による説明を参照してください。

* 必須入力フィールド(半角英数字)

*1. 
 
» 図を拡大するにはここをクリックしてください。


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